3/10,17練習

Euphの日下部です。
先週の当番すっかり忘れててすみません。
あと岡田先生の予言通りここに辿り着くまで大変でした。

練習内容についてですが、「自分の稽古が圧倒的に足りない」ということで話が終わってしまいそうです。

気がつけば12年、今や古株の一人となってしまいましたが、過去にこれほど追い詰められた覚えがありません。

まずはゆっくりでいいので確実にさらい、そして少しずつ速度を上げていくのが遠回りのようでいて実は確実な練習方法だということを、諸先生方、トレーナーの皆さんが仰られていて、それを今まで実践してきたつもりであり、効果も実感しています。


今回速度が上げられない。


これだけ自分の指が言うこと聞かないのはもう逆に面白いですね。次回強化練習までの自分なりの目標に到達していないのでそんなこと言ってる場合ではないのですが。

休憩中に、ある方が途中の音を抜いてでも拍の頭を外さないような対応を準備しておかなければいけないかも(意味合いがこんな感じだったと思います。間違ってたらすいません。)と発言されていたのを、勝手に助言かつ最終手段と捉えています。もう少しだけあがいてみて、どこかで方向転換しなければと考えています。


モウカイシャナンカイッテルバアイジャナイ
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