10/15(土)練習日記

Oboe 柳です♪

今回の合奏は、岡田先生の指揮で、ポップス系から始まり、
1812年、モンタニャールの詩、新譜のブラジルのご指導を頂きました。

007は、盆踊り調にならないように、アクセントに注意ということでした。
吹奏楽で、ポップス、ジャズ等をやると、「ノリが悪い」とか、
「盆踊りみたい」と言われることがあるので、気を付けたいと思います。

新譜のブラジルは、遠い昔の中学生だった頃、吹奏楽部で初めて合奏した曲で、
懐かしいな~と思って吹いていたら、迷子になりました(>_<) すみません。
次回はちゃんと吹きます。

さて、大曲の1812年。
この曲は、以前在籍していたバンドでも演奏しましたが、かなり苦労しました。
細かい連符の連続で、練習あるのみの曲ですが、きれいに連符が決まるように
合わせていきたいと思います。
また、音楽会の最後の曲ですので、体力と集中力が切れないようにしたいと思います。

モンタニャールの詩も、細かい音符の連続と変拍子で、
周りの音を聴いて演奏することが難しいですが、
岡田先生より、「最後の方、木管のみなさん、さらっておいてくださいね」
とのことでしたので、しっかり練習に励みたいと思います。

練習後、チラシが配られました。
去年は、12月の演奏会を聴く側でした。
まさか、今年演奏する側になるとは思いませんでしたが、
早めにチラシを配って、皆さんに聴きに来ていただけるようにしたいと思います。

次回も岡田先生がご指導に来ていただけます。
少しでも、前進しているように、そして、出席率も上がるように、頑張りましょう☆
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