3月5日(土) 岡田先生合奏

こんにちは
投稿遅れてすみません…
先月高校を卒業して来年度から晴れて大学生になるTpの橋本です。
今回は岡田先生によるイーストコーストとマンハッタンシンフォニーの合奏指導でした。

個人的な話になりますが私は2曲とも2ndパートを任されています。今までは1stを吹くことが多くて,周りを引っ張っていく立場にいましたが、今は1stの下支えとしてTpパートを引っ張っていく役割に変わりました。まだまだ2ndとしての経験が浅く、前回の合奏で岡田先生「2ndが1stより音を長く吹いたらテンポが緩むっていうことを6年間教えたよね」と確信を突かれてしまいました。はい、確かに教えていただきました。そんなこともあり、今回はしっかり下支えできるように1stの吹き方を理解しようと考えながら演奏をしていました。特にsoloのユニゾンなどはシビアに演奏しました。
今は2ndという立場を楽しみながら吹けています。副旋律を1stの裏で演奏したり、パートで和音をつくる重要役割になっていたりと1stを吹くときよりもより頭を使って演奏しなければいけないと感じています。大変ではありますが、昔よりも音楽を楽しんで演奏できています。

次回の合奏もしっかり下支えとしてTpパートを引っ張っていきます!!!
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