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8月31日練習

大将でふ。

朔日は岡田先生指揮での練習でした。
まず個人的に全然ダメダメでほんと申し訳ありませんでした‥m(_ _)m

今回感じたことは
1、個人練
2、合奏(関谷さん・田内さん)
(自分以外のパートヒアリング)
(自分の立ち位置確認)
(楽譜の臨時記号の意味確認)
3、合奏(岡田先生)
(テンポの確認)
(楽譜臨時記号のすり合わせ)
(表現のすり合わせ)

上記の繰り返しで、質を上げていくという流れになると思います。
ここの2の部分が欠けていて、自分の楽器の都合に合わせて他のパートとのアンサンブルがもっと必要だなと感じました。
(昨日の自分の状態で言えることではありませんが‥)

そして、皆音楽が好きな人が集まっていて、それを皆で演奏することに意義があり、いくら気持ちよく吹けるとこでも、皆が支えてくれて指揮をふってくれる方がいて成り立っているということを立ち戻って感じなければいけないなーと思いました。

楽器の音はその人の言葉で、舞台に上がっている人達が会話で出来なければ、観客の方とも会話出来ません。
自分の音がない所でも、途中の会話を聞いてなければどんな物語なのか把握しないまま会話に入り、バラバラになってしまいます。
自分がどのような感じで入ればいいかというのは、その都度違うので、自分の音がない時の方が重要で難しいのかなと。

その余裕が出来るまでみんなで音楽を作って本音をぶつけて膿を出し切って頑張りましょう!(^^;;

以上長文失礼致しましたm(_ _)m
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コメント

★★★★★
良い事たくさん書いてあるね。
感心しながら読みました。

特に「皆音楽が好きな人が集まっていて、それを皆で演奏することに意義がありいくら気持ちよく吹けるとこでも、皆が支えてくれて指揮をふってくれる方がいて成り立っているということを立ち戻って感じなければいけないなーと思いました。」ってとこ。ほんとにその通りだなって。
そんなのがあたりまえな楽団にしたいねっ!

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